2017年04月12日

大阪と名古屋で「余興です」として話した加藤さんのギフト話の件は、結末が見苦しかったですね。


確かに、結果としては毎月いただけるのです。
しかも、10万円を毎月もらえるのは事実として、
30万円、70万円という額を毎月いただいている方も
いました。
いわゆる不労所得ですが、後味がよろしくない。醜い…。

だから、頂きません。
入会時に仲間のあかしとして
10万円支払ってください。
当月から毎月のギフトとなります。なんて、
大笑いではないですか。

気持ちよくばらまきなさいや。
きたならしい。

今年中に勉強会の壇上にあげて
講演をしてもらってから、みんなで戴くことにしましょう。

それまでは、無視!!!
まあ、その…、あきらめたわけではありません。(笑

「かっこよく、やってくださいよ」ということですよ。
マネーだけが莫大にあり、しかし枯れてきて孤独なので…。
そういうはずが…、まだまだギラギラしている。
さすが、投資の世界の人です。

私は、次作の著書の題材をということで、着々と取材を
重ねています。

おおした

おおした
posted by 大下伸悦 at 11:15| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月11日

ベランダ栽培の野菜が…、家庭菜園で栽培した野菜が、ブランド野菜として育っていく


農業に生きようと田舎暮らしを始めて
やっと満足のいく
野菜ができたものの

販売先がない…、とか、

鮮度を保てなくて廃棄しているとか…。

そういう方が多いというのに

ベランダで無農薬で育った野菜が

ブランド野菜として認知されていく。


どこかの町の「道の駅」で
扱ってくれたというローカルな
はなしではない。

自身のベランダ野菜が
誰もが知っているような選ばれた場所で
販売されていくのである。

しかも、誰もが真っ先に欲しがる野菜
なのだ。
オーナーとしても
大事なわが子を嫁がせるときのような
思いんおではないか。

販売されているということは
収入を得ているということなのである。

ベランダ栽培の野菜を販売する
セミプロ農家の
その先は極めて明るい。
-------------------------------
ところで
名古屋の会場では、その肝心な
「野菜の出荷依頼」を
行うのを忘れていました。

どうぞ、ご連絡をください。
「土壌を活性化しての自然農で
あること」
「虫食いの痕があっては
ならないこと」が条件です。

ベランダ栽培の野菜を販売するセミプロ農家の
その先は極めて明るい。
-----------------------------------------------------------------
ところで
名古屋の会場では、その肝心な
「野菜の出荷依頼」を
行うのを忘れていました。

どうぞ、ご連絡をください。
「土壌を活性化しての自然農であること」
「虫食いの痕があってはならないこと」が条件です。

4月8日には、横浜のGOPの集まりで
そのブランド野菜の「初売上」の手渡し式が
ありました。

清井さん、みなさま、おめでとうございます。

清井ブランド・松崎ブランドの誕生おめでとう
ございます。
しかし、物語はそこから始まるのです。

ブランド化は規模ではない。
つくづくそのことを実感します。
まず、ブランド化してから、規模を拡大しよう。

指名を受けた方は
4月15日の夕方着でお願いします。
包装の仕方が大事ですよ。

ネーミングも大事です。

ベランダ栽培プロ農家、かっこいいですね。

ささやかながらの他者貢献がまぶしい方々です。

大阪の康村さんの栽培法は、過去にない栽培法
ですが、自然界の法則に沿った見事な
栽培法です。「土壌の下に地下水」空からは雨水…。
それがベランダで展開されています。
手づくりで楽しめます。

次回の名古屋では、それをお披露目して
いただきます。

大下


posted by 大下伸悦 at 19:46| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月03日

ヒカルランドパークへの天然野菜の初出展は大反響


昨日(4月1日)は、ヒカルランドパークでの
出版記念講演にご参加いただき
ありがとうございました。

夕方からの講演日程にかかわらず
満席でした。感謝…。

また、ヒカルランドへの
オーラのすごい本物野菜の初出荷の試みが
予想以上の反響でした。

今回は以下の代表選手が出展なさいました。
新潟の内田さん、
神奈川の清井さん、
埼玉の松崎さん、
大阪の康村さん、
奈良の二宮さん、
筑波の高橋さん、
同、粟根さん、
愛知・安城の浅岡さん、
静岡・豊川のカネイチさん、
千葉の桐生さん、
岡山の財満さん、
神奈川の魚谷さん、
東京のえつこさん、
東京の加津間さん、
神奈川の小角さん、
東京の小畑さん、

編集にあたった橋本留美さんからは
花束を頂きました。
みなさま、ありがとうございました。

4月16日は、ヒカルランドみらくるへも
出展いたしますので
どうぞよろしく。

無理をせず、「天然自然野菜」栽培の
誇りを曇らせることのない野菜を
提供し続けていきましょう。












おおした
posted by 大下伸悦 at 06:40| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする