2017年08月08日

オオカミがロボットになって現れた




                                                                                      


農作物を荒らす野生動物を追い払うため
ロボットのオオカミ「スーパーモンスターウルフ」が
日本で開発された。

開発したのはJA木更津.



1台の価格は20万円。

ロボットの大きさは本物のオオカミと同じ、
長さ65センチ、高さ45センチ。

分厚い毛皮で覆われ、人工の牙もある。

目には赤く輝く発光ダイオード(LED)が使われている。

このロボットは音を発することもできる。

オオカミの遠吠えから発砲音まで、
18種類の音が録音されていて、

赤外線センサーで動物を感知すると作動する。

以上は8月8日付のスプートニクの記事.

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イノシシ、シカにはどうか。

サルの群れにも通用するものかどうか。

オオカミのにおいがポイントになるのではないか、
と思うところである。

大下
posted by 大下伸悦 at 12:06| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月04日

お盆前!景気よく勢いをつけよう!



新規就労者が生活の不安なく

夢を膨らませたまま

新生活に入ることができる。

やっとその手順を手に入れることができました。

真の「農業革命」を宣言することができます。


わたしも「栽培ごと」という趣味的な表現から、

「農業」という生業(なりわい)を表現できるように

なりました。

8月5日の大阪会場は、その新しい門出に

ふさわしい会場のお披露目となります。

過去に
「最後の場面で1円でも要求するものが
いたら、大笑いをして切り捨てよ」と

いう注意事項を無視して

10万円とか30万円とかをひり込んだというひとが

何人かいたと伺いました。

責めません。無理もないからです。

しかし、堂々とした「黒字化農業」の

始まりを迎えたのです。

まず、そういう方の救済から始めます。

お盆前、景気よく前に進みましょう。

いらっしゃい。
こら!顔をだせ!スマン
posted by 大下伸悦 at 13:36| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

無農薬お茶栽培の佐野敦さん、湯布院で研修中



湯布院の街づくり成功例は
やはり気になりますね。

2度行きましたが、奈良でお茶づくりの佐野さんも、
湯布院の魅力に引きつけられたようです。

湯布院の夏を堪能していらっしゃいます。

10月には、南木曽に来てもらおうかな、と
思っています。

大下
posted by 大下伸悦 at 12:33| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする