2017年05月03日

ことしは、横浜のツバメのお宿にツバメがやってきた。しかし

001.JPG004.JPG008.JPG005.JPG横浜の港北区大綱橋の
すぐそばに毎年やってきていた「ツバメのお宿」がある。

しかし、昨年はまったく顔を出さなかった。

今年ももうあきらめるしかないのかな、と
思っていたら、一昨日チチピチ チチピチつがいの
ツバメがやってきたではないか。

と喜んだのもつかの間、やはり「ここはもう駄目だな」と
判断したものらしく、見捨てられてしまった。

何が原因なのだろう?

餌が減っているせいなのか?

さびしいなぁ。
posted by 大下伸悦 at 05:30| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月28日

家業を育てましょう


会社や団体に勤めているかたは、それが本業だと思っていませんか?
会社勤めというのは「よそ(他者さま)の会社に雇用されている」
という立場なのですよ。

自分がオーナーである「家業」を忘れておりませんか。
自分の技量を生かせば、いつでも自分自身が必要な時に
必要なおカネを生み出せるのです。

江戸の職人は「宵越しの銭は持たねぇ」なんて言われていたそうですが、
「匠」だから、いつでも自分の技量でおカネを生むことができたのです。

家業の理想は究極の職業「農業/漁業」です。
収穫物は販売しなければなりません。

ですから栽培を始めるときは、同時に自分の技量でおカネを生まなければ
うまくいきませんよ。

いまや
会社に雇用されているひとでも
栽培をやっている方でも
だれでも新聞を読み、
SNSをやっています。
SNSを一日中やっている人もいるでしょう。

家業を持つということは
SNSがおカネを生むということを自覚して、
直ちに、しかも毎日おカネを降らせることなのです。

しかも1日10分程度でいいです。
どうぞ今よりSNSの時間を減らしなさい。
SNSは緩やかながらも「販路の開拓」なのですぞ。
写真と動画が中心になります。したがって
文章はあまりいりません。SNSは短時間で
済むようになるのです。
しかも、スマホがあればよい。

例えば、ベランダ菜園でも
「家業は農業ですよ」といえるのです。
なぜならブランド野菜として
売っているからです。
しかし、月収は30万円から100万円です。
「超小規模の大富豪農家です。ホホほほほ」…。

もちろん野菜は、毎日は出荷できません。
しかし、出荷できるとき…、その時は
しっかりと売り切れていくのです。

毎月の収入は、ほとんど「原価ゼロ」です。

こらっ、いつまで「他人さまから買った肥料コレクターを
やっているんだ」。

あれも買ったけどあっちがいいか、こっちがいいか」なんて
借財ばっかり増やしてSNSで憂さを晴らして・・・
いつまで寝ぼけているんでぃ。

−−−−−−−−
どうです?
家業を選びますか?
家畜という従者を選びますか。

富裕農家の奥さまのSNSは
今までどおり、遊び感覚です。が、
どうしてどうして・・・

しかも、だらだらする理由もなくなります。

テレビは見るのかですって?
見るならお昼時…。どんなCMをやっているかです。
それが自分の収入を増やします。

さて、本日は新宿文化センターです。

さあ、家業を育てましょう。

おおした





posted by 大下伸悦 at 16:24| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月27日

母が遠くへいかないうちに

わがふるさと.母が遠くへ行かないうちに・・・、

荼毘にふされないうちに・・・と、
急いで描いたのだった。

わたしの前期青春時代の原風景・・・

母が遠くへ行かないうちに
もっとすることがあったと思う.

久慈市小袖港・・・、波はタプッタプッと
岸壁を撫でるのだった。 流水(おおした)

facebook
への投稿を活発に始めております。

なぜいま、facebookなのか?

もうお判りですね。

大下






posted by 大下伸悦 at 18:58| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする