2018年10月16日

明日の実習者の学びのポイント



◎野菜(植物)は、日中、2酸化炭素を吸って
光合成をおこなう。

植物は葉の裏側で
2酸化炭素を吸うが、

2酸化炭素は重いので、
微風がないと
なかなか2酸化炭素を
取り込むことができない。

植物はが風速3bほどの風を
喜ぶのは、
下方に滞留する2酸化炭素を
葉の裏に運んでくれるからで
ある。

※1.葉がなるべく小さく、
葉先が空に向かって立つように
(垂れ下がらないように)
育ってくれると
2酸化炭素を摂り込みやすいので
よく育ち、よく実る。

※2.風がなくても
地肌から2酸化炭素が
巻きあがってくるようにすると
やはり、よく育ち、よく実る。

超プロたちは、※1も※2も
意図どおりに実現させて
成果を生んでいる。



風がなくても
運んでくれるのだが、
posted by 大下伸悦 at 11:25| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

元気な草に消えてもらう。同時に「土壌の活性化も」、その実習

昨日は
関西からのSさんに

元気な草に消えてもらう実習を
してもらいました。

草の上に
海洋性ミネラルと、
整流燻炭と、
カーボンの3倍体と
有用微生物希釈液(300倍)を
施し、

その上に
皮膚に相当するものをかぶせて
内圧を高めます。

これで
草が消えていくと同時に
「土壌の活性化」も終えて
しまいます。

※内と外と…。
どちら側の圧が高いか。
高いほうに
生命エネルギーが流れていく、という
自然界の法則…。

人間の皮膚の役割と同じ役割を
地肌に持たすためには
どのようにすればいいのか。

Sさんは
いままで思い込んでいた栽培常識が
ひっくりかえってしまったようです。

※栽培は「自他貢献のため」と
心得よ…。
まず、直売所を探すこと…。

関西に戻られたら
夢に燃えて利他の道へと
歩みいることでしょう。










◎大海の海水は
腐らないのに
バケツに汲んだ海水は
なぜ腐るのか?

◎山水の真水の流れは
腐らないのに
バケツに汲んだ真水は
なぜ腐るのか?

◎バケツの水は
腐るのに
甕(カメ)に汲んだ水は
なぜ腐らないのか?

◎のど越しに飲んだ
体内の水は
なぜに腐らないのか?

◎いま、移動先、
まもなく新幹線へ

したがって
上記は宿題にしておきましょう。

◎どれもこれも
微生物の活性が関係していることは
まちがいがないですね。

◎土壌のなかが
腐らないのはなぜか?
逆に、腐るのはなぜか?
posted by 大下伸悦 at 07:16| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年10月15日

今日は大阪からSさんがおみえです。短時間での土壌活性(同時に草を消す方法)実習、かな



◎大海の海水は
腐らないのに
バケツに汲んだ海水は
なぜ腐るのか?

◎山水の真水の流れは
腐らないのに
バケツに汲んだ真水は
なぜ腐るのか?

◎バケツの水は
腐るのに
甕(カメ)に汲んだ水は
なぜ腐らないのか?

◎のど越しに飲んだ
体内の水は
なぜに腐らないのか?

◎いま、移動先、
まもなく新幹線へ

したがって
上記は宿題にしておきましょう。

◎どれもこれも
微生物の活性が関係していることは
まちがいがないですね。

◎土壌のなかが
腐らないのはなぜか?
逆に、腐るのはなぜか?
posted by 大下伸悦 at 10:55| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする