2017年05月22日

見事なキャベツ。見事な卵が

 
横浜のキャベツの収穫、巻きがしっかりしていて
大きい・・・。
ピカピカつやつや。

草取り無用(草が生えていない)。
無農薬で
無肥料・・・。

プライドのかたまりのようなキャベツです。

実はウネの下はアスファルトなのです。

それにしても見事です。
10坪から始める売り上げ1000万円プロジェクトの
試験場・・・.
噂に違わない現実です。


赤いネットがおしゃれです。

それにしてもゼロ酵素(ゼロのチカラ)の威力には
驚かされます。

どうすごいのか、ですって?


5月28日の栽培実習、
6月10日の講演会、参加者は、まあ、見学してみて
ください。

小角さんたち、やったねぇ。



ゼロのチカラの1000倍希釈で育った
鶏の卵もすごいです。
殻が固い・・・。
割ろうとしてもなかなか割れない・・・。

宮本さんに「すごいタマゴ」とは伺っていましたが、
本当に感動しました。
黄身も鮮やかです。

注文を入れてもなかなか手に入らないのだそうです。
西村社長(潟[ロ)、ありがとうございました。

一カ月ぐらい放置してみたらどうなるでしょうね。

キャベツも卵もヒカルランドさんに
届けておきましょう。

小角さんのご夫君が畑に鉄の棒を挿してみると、
ススーッと、あまりにも鮮やかに入るものだから、
ご夫君が転びかけてしまったのです。

酵素のチカラはすごいものです。

「酵素の希釈水を撒いてから何日目で
耕磐層がほぐれたの?」

「翌日です」。

「ほんとう?」
ちょっと信じられない思いがしないでも
ありませんが・・・.

再現性はどうなのでしょう。

別な方の試行例の報告を
待ちたいところです。

おおした
posted by 大下伸悦 at 04:51| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月21日

おカネのいらない生活を試みるということ 2

 
おカネのいらない生活を試みる、
ということは

コメも野菜も自給するということである。

自分の意志に反して「取り立てられる
おカネ」のルールから、「外れるか、
外されるか」することである。

◎住んでいた住宅を手放し、
ローンの支払い義務を手放すことである。

手放したらUSA方式を自分で選択すること
である。
(手放してしまえば、残債は存在しない)
(マダラボケを演じる)

◎ 死亡保険などの保険は手放して
  しまうことである。
  死んでしまったらそんなものはどうでもよい。

◎「健康保険は払えないのです」と言って
  免れることである。

◎ 「介護保険}?
  「なによ、それ」
  「大きなお世話です」
  「国がお札を刷って予算にあてなさい」とは、
   思っていても言わないことである。
  「マダラボケ」を演じて忘れてしまうこと
   である
   
◎ 「薬代?」、「野山にいっぱい生えてらぁよ」
  「まさに生きている生薬があるではにゃぁか」

◎ まだある。
  しかし、まあ、この辺にとどめておきましょう。

◎ 田畑(でんぱた)も、住まいも
  過疎地に行けば、ただででも使える。

◎ 午前の太陽にあたる。無料。

◎ 軽い全身運動をする。畑仕事のことだが、
  これも無料。

◎ ときどきインスタントラーメンを買いに街に出る。
  なけなしの金も使ってあげなければくさる。

◎ ときどき転んだふりをして女性の母性愛に訴え、
  肌に触れる。

つづく.
まあ、続かなくてもいいかも・・・。
posted by 大下伸悦 at 06:14| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月20日

おカネのいらない生活を試みるということ



昨年の8月ごろから奈良で「栽培ごっこ」を
はじめられた二宮さんたちが、
田植えの準備をしていると、

「うちの田んぼもやってくれませんか」と、
依頼の声が掛かったというのです。

地元の御所(隣の葛城かな)のひと
からです。

その田んぼは、水路に隣接しています。
奈良には珍しく水に困らない場所なのです。

200坪とのことです。
どなたか立候補しませんか?

実は、私も「ムズムズ」しています。

長野を引き上げて「奈良に住んでみたい」と
いう願望があってのことです。

彼はどういう結論を出すのでしょう。

田んぼのオーナー制度をつくったら
いいですよね。

できた新米を受け取るのです。
草取りのいらない自然農の試験場に
するというのも面白いですね。

サツマイモ畑にするのもいいですね。
サツマイモは葉野菜としても
優れものです。
栄養価もすごくあるし、目にもいい…。

例の立ったまま植えていく定植法の動画は
話題性もあって、ブランド化するのも
速いですよね。

もち米の畑栽培の試みも話題性があります。
草取りが最小限で済みます。

彼は、「先行しておカネが欲しい」と
おっしゃいます。

そこで、6月11日12日の「エルおおさか」
では、面白い公開実験を行います。

500円で手にしたツールで
収益を上げるパフォーマンス…

お試し期間が過ぎてもなお利用する場合は、
月2万円程度のランニングコストが
掛かります。
でも、月数十万円以上の月収を得るための
コストとしては負担にはなりませんよね。

しかも、いつでも辞めることができます。


もう一つ、紹介してあります。
これも初めに500円で試用します。

これはすごい…。

「それはまだ口外しないことが
条件ですよ」と、口止めしておきました。
(笑

当日の参加者のためにも
必要なものです。

「別建て月収をあげる、なんて
できっこないよ」という声が聞こえてくる
ようです。
確かに、何十万円も百数十万円も掛けて、
それでもうまくいく人は5%という…。

そういう現状なのですから、半信半疑のひとが
多いのも無理のないことです。

「月一回程度、集まってやる程度で
うまくいくわけがない」と思われるでしょうね。

へっへっへ.

まあ、全員うまくいくのではないのですか、な。

そのようにしていくのですからね。

実は、ある程度の月収を得はじめたひとは、
更なる一手を打っていくのです。

※さて?
ある程度の月収って、いくらぐらい?

※どうしておカネも掛けずに月収を
あげれるようになるの?

※更なる一手とは?
「自分ではやらない」ということですよ。

※つづきは6月までオアズケ…。(笑

名古屋・大阪・横浜・新宿会場で種あかしを
いたしましょう。
どうぞ、ご一緒させてください。

ああ早く言いたいなぁ.
ああ我慢できないなぁ.(笑
posted by 大下伸悦 at 05:17| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする