2018年10月30日

「烏骨鶏(うこっけい)を育ててみたら」と薦められ…

◎地元の「ファーマーズマーケット」には
烏骨鶏の卵が目当てでよく通います。

みなさんご自慢の卵が並んでいて…、
しかもその卵を使った手作りケーキなども
並べられています。
30代ぐらいの方々なのかな?
平飼い有精卵や、EM平飼いなど
より取りみどりです

これが楽しみでよく通います。

◎烏骨鶏の卵は、デパートなどでも
ものすごく高額で特別感をいだいてしまいます。

友人の大野T子さんから
「烏骨鶏を育ててみませんか」
「3羽ぐらい持参しますよ」と薦められております。

彼女は、楽しく生きる会のお仲間で
お会いするたびに卵を戴きます。

放し飼いなそうです。

◎私は以前、天然記念物の「チャボ」を
飼っていました。

尾っぽが垂直に立った小さなニワトリです。
卵も小さいです。

売り場に出すなら
チャボの卵というよりも
烏骨鶏の卵の方が知名度が高くて
よさそうですね。

放し飼いなら生活に張りができて
いいのかも知れませんね。

イタチや野良猫や
アライグマの心配がなければ、の
はなしですが…。

でも、なかなか外出がしにくくなりそうです。

寒くなるし、「烏骨鶏飼い」の結論は
先送りにしました。(笑

どなたか、飼ってみませんか?

◎そうそう、14日の新春の集いでは、
生みたて卵に出合えそうですよ。

おおした
posted by 大下伸悦 at 07:44| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする