2018年02月19日

いくつもの失望が喜びに変わる、を確信しあう。

いくつもの失望が喜びに変わる、を
確信しあう。

そのケースはこうすればいい。
それはこうしたらいい。

そういう確認の場でしたが、
17日の大阪での集いは
私自身、満足度の高い
素晴らしい会となりました。

参加メンバーがキラキラ
輝いていました。

猿の被害が解消する。
鹿や猪の害も消える。
カラスの害も解消する。
根切り虫の害も消える。
農業の8つの難題が
どうやら解消される。

カミナリとは無縁、となる。
隣にヒョウが降っているのに
自分のところは無縁。

台風の害が…、なぜか
自分のところだけはほぼ無害??
そんなことより、成果の出来が違う。

周囲が地震で
ぐちゃぐちゃなのに
コップひとつ落っこちない。無傷。

津波のあと
米の収穫量(モミの成りが2倍)が
2倍。

それどころか
自分のところは
津波の被害にあっていない。

地震の破壊波が整流される。

不可能が可能になる。
まだまだありますね。

信じない?
そんなことは
知ったことではないですよ。

自分たちは知っている。それで
良いではないですか。
へへへへ。

年と共に
栽培ごとがきつくなってきた。
らくでなければお断り。
きついことは「いやなこった」。
周囲の評価?どうでもいい。

自然農でいいではないか。

それにしても
康村さんの栽培法には
脱帽しました。
ちなみに帽子は
かぶって
いませんでしたけどね。(笑

17日の大阪会場!
すごかったですねぇ。

みなさん、同志感覚でした。

ありがとうございました。

シェシェ、ツアイツエン.
posted by 大下伸悦 at 02:09| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする