2018年01月04日

ビオトープの稲たちの周囲の田んぼは、日照不足でのたうちまわっていました。

美しいビオトープの稲の周囲の田んぼは、
日照不足でみな倒伏していました。
まるで、農薬や化成肥料に
のたうちまわっているようでした。
こういうお米は食べる気がしませんよね。ビオトープは春にはカエルの大合唱。
ツバメはビオトープの上を集中的に飛び回り、
トンボも同じように群れ飛ぶのです。
いくつかの種類のサギの群れの群舞は
それはそれは美しいものです。
お米を1合ずつのパックにしておくと
独り暮らしのひとにはものすごく便利です。
7日は、その1合パックをお分けいたします。
身体は口から入るもの、皮膚から
入ってくるものでできています。
今年から種子法廃止。
信頼のおける稲作アーチストと
お付き合いください。
おおした



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・ひとりから世界が変わる!自然がどんどん蘇えっている.
私たちにはそれができる!自分が自然界に貢献していることが実感できる.
だから、議論には加わらず、楽しんで生きていくことができている。
人生の主役は自分です。「第22回新春の集い.  関西1月7日(日).関東1月13日(土)」

・映像作家鈴木知之監督のドキュメンタリー映像、感動ものです。
なお、全国の利他に生き、自然をよみがえらせている方々を
シリーズで紹介していく予定です。

・有用微生物群で河川を浄化23年、地域ぐるみで生ごみ循環システム、
初めはひとりから。そしてご夫婦で、それから行政ぐるみに。
常総の恒川敏江さんと緑の会のご紹介から始まります。
1月13日、ご登壇頂きます。1月7日は京都の自然環境再生先駆者に
ご登壇頂きます。
そして、次は京都、そして愛知・・・。この愛知がまた、すごいのです。
福島はもう「うつくしまパラダイス」になってきています。
・2017年度は「横山卓先生」の療法をご紹介してきました。
びっくり現象をお見せいたしましょう。

・1月13日の会場近くの鶴見川で
東京湾と川の浄化プロジェクトが始まりました。
田中清一郎さん、小角にご登壇頂きます。人生は自分が主役!

・大阪の中心部で「ベランダ・屋上菜園」をなさっている康村浩さんの
栽培法が出版されました。これから日本中に広がっていくことでしょう。
1月7日、お披露目となります。人生は自分が主役!

・末永郁さんの農業人生!ニワトリとの歩みの始まり。
続々と、続々と…。人生は自分が主役!

・野の花アーチストの美の世界が出版されます。
・文芸アカデミーの出版社は、魅力的ですよ。しかし、加津間広之さんの
本はヒカルランドから間もなく出版となります。これは歴史に残る本です。
人生の主役は自分です。

・ビオトープの真ん中で育ったお米をお分けします。
ビオトープ内での稲作20年。
小ブナがたくさん泳いでいます。カブトエビも、豊年エビも…。
ゲンゴロウも、メダカも、ドジョウも、ヤゴも…。
実に美しいビオトープ田んぼです。
長野県の佐久平、千曲川の旅情豊かな川のそばです。5キロ単位。
メールアドレス:usudase@yahoo.co.jp TEL:0267‐62‐9591
米作アーティスト臼田節夫さん宛て。


1月13日は、臼田さん、末永さん、池崎さん、ほかに
3名の方が登壇なさいます。人生の主役は自分です。
posted by 大下伸悦 at 13:38| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする