2017年12月03日

東京湾のj浄化スピードを速めて大地震を防ぐ。それを意図している。



東京湾が日々きれいになっていく。
トライアスロンができるようになり、
海水浴ができるようになり、
潮干狩りができるようになってきた。

アユは年々遡上の数を増やし、
わずかだが、鮭の遡上も見られる。
イワナを河口付近で見つけたひともいる。

日本橋で毎週10トンの有用微生物群(EM)を
流し続けているひとがいる。
毎週茨城から通って行っている。
その結果が上記、それも一例をあげたに
過ぎない。

私たちには夢がある。
東京湾を含めた関東に大地震が起こらないように
することだ。

鶴見川の清流化は、神奈川側からも
行っていくことだ。

私たちにはそれができる。

その行為はそのまま農業に活用されていく。

ゴルフ場では雷の被害が消えたという報告が
あがっている。

津波はどうか。
それについては1月7日大阪で・・・。
1月13日横浜で…。

猿の害が完璧に消える。
その材料は?
からのペットボトル4本、ホームセンターで
買った河川のヒモ、もらった整流シール。
炭と塩大サジ、ひとサジ.発酵産生液一滴。

カラスの害が消える。
猪、鹿、モグラなどなどの害がなくなる。

まだまだある。
大病について体験談を聞いてみよう。

私たちは自分の良心にしたがって
良心が喜ぶことを行うことができる。

川を海を空気を、土壌をよみがえらせることが
できる。

手づくりのEM団子を流すだけだ。

おおした
posted by 大下伸悦 at 16:11| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする