2017年05月25日

横浜市港北、大綱橋の畔のキャベツはずっしりと重い

キャベツの巻は何枚の葉で構成されて
いるのでしょう。
5月28日も収穫をして
枚数を数えてみましょう。

ウネの盛土の下は
アスファルトなのですが、
そのことを忘れてしまいそうになります。

まったく草に困らないのに
農薬などを必要としないのです。

小角さんが「虫食いがまったくないです」
と、声を弾ませています。

「かわいくて食べるのが嫌です」って、
そのしぐさの方が可愛いではありませんか。

確かに外葉まで含めて虫食いがありません。

10坪ならぬ、6坪から始める10e1000万円
プロジェクトの模範となる成果です。

収穫期をだらだら延ばさず、さっさと
次のものを植えて回転率を高めたら
いいですね。

もっとも、愛情が増すと、たくさんの人に
見てもらいたくなりますよね。

ヒカルランドさんにもおすそ分けです。

さあ、これから明日の講演の準備です。

おおした
posted by 大下伸悦 at 10:48| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする