2017年05月20日

おカネのいらない生活を試みるということ



昨年の8月ごろから奈良で「栽培ごっこ」を
はじめられた二宮さんたちが、
田植えの準備をしていると、

「うちの田んぼもやってくれませんか」と、
依頼の声が掛かったというのです。

地元の御所(隣の葛城かな)のひと
からです。

その田んぼは、水路に隣接しています。
奈良には珍しく水に困らない場所なのです。

200坪とのことです。
どなたか立候補しませんか?

実は、私も「ムズムズ」しています。

長野を引き上げて「奈良に住んでみたい」と
いう願望があってのことです。

彼はどういう結論を出すのでしょう。

田んぼのオーナー制度をつくったら
いいですよね。

できた新米を受け取るのです。
草取りのいらない自然農の試験場に
するというのも面白いですね。

サツマイモ畑にするのもいいですね。
サツマイモは葉野菜としても
優れものです。
栄養価もすごくあるし、目にもいい…。

例の立ったまま植えていく定植法の動画は
話題性もあって、ブランド化するのも
速いですよね。

もち米の畑栽培の試みも話題性があります。
草取りが最小限で済みます。

彼は、「先行しておカネが欲しい」と
おっしゃいます。

そこで、6月11日12日の「エルおおさか」
では、面白い公開実験を行います。

500円で手にしたツールで
収益を上げるパフォーマンス…

お試し期間が過ぎてもなお利用する場合は、
月2万円程度のランニングコストが
掛かります。
でも、月数十万円以上の月収を得るための
コストとしては負担にはなりませんよね。

しかも、いつでも辞めることができます。


もう一つ、紹介してあります。
これも初めに500円で試用します。

これはすごい…。

「それはまだ口外しないことが
条件ですよ」と、口止めしておきました。
(笑

当日の参加者のためにも
必要なものです。

「別建て月収をあげる、なんて
できっこないよ」という声が聞こえてくる
ようです。
確かに、何十万円も百数十万円も掛けて、
それでもうまくいく人は5%という…。

そういう現状なのですから、半信半疑のひとが
多いのも無理のないことです。

「月一回程度、集まってやる程度で
うまくいくわけがない」と思われるでしょうね。

へっへっへ.

まあ、全員うまくいくのではないのですか、な。

そのようにしていくのですからね。

実は、ある程度の月収を得はじめたひとは、
更なる一手を打っていくのです。

※さて?
ある程度の月収って、いくらぐらい?

※どうしておカネも掛けずに月収を
あげれるようになるの?

※更なる一手とは?
「自分ではやらない」ということですよ。

※つづきは6月までオアズケ…。(笑

名古屋・大阪・横浜・新宿会場で種あかしを
いたしましょう。
どうぞ、ご一緒させてください。

ああ早く言いたいなぁ.
ああ我慢できないなぁ.(笑
posted by 大下伸悦 at 05:17| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする