2017年03月30日

農業者の年収1200万円は可能か?きわめて容易。4月1日ヒカルランド出版記念講演の主題のひとつ

ヒカルランドパークへの野菜の出荷、締め切りました。
次回は4月16日です。ありがとうございました。

さて、農業者の年収1200万円は可能か?
と問われれば、きわめて容易である、と応えることになる。
どうしてかって?
容易だからである。100%だと応えたいぐらいである。

1200万円どころか、年収1億円を常態にするのも
そんなに珍しいことではない、といえる。

すなわち、就労人口の0,02%の長者たちの仲間入りは
極めて容易だということが言いたいのである。

もちろん1年後の話である。

更に
そのうえで、無農薬・無肥料・草に困らず・虫に困らない。
ということは、子供たちの体温を1度上げることができる天然野菜を
提供できるということである。

腰を長時間曲げ続けるということもナンセンスな話である。
しかも、施設栽培を前提とはしていない。

農業は赤字が当たり前だなんて、ばかばかしい。

4月1日、ヒカルランドでの出版記念講演、乞う、ご期待…。

時代は変わったのである。
知っているか知らないかが、生き方の違いを生む。

ゴールドラッシュが始まっているといえそうだ。

4月9日の、名古屋の会は、残席6名です。
今回の参加者が次回も参加できることになります。

おおした

posted by 大下伸悦 at 22:02| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする