2019年01月12日

 栽培ごとは、感謝系の脳波領域でおこなう

せっかく毎日「売り場」へ出せるというのに収穫するものがなかったら他者貢献ができないでしょうね。
★「高齢期の他者貢献栽培法」は、
◎この地域でも「こうすれば、毎日、出展できますよ」という栽培法を、後ろ姿で知らせるようにする。これが第一の他者貢献です。
◎第二の他者貢献は、他者が求めている収穫物を出すことです。(願いをかなえる役割)※自然な野菜です。(無肥料無農薬で安いこと)※伝統的な種子や自家採種の種子を望んでいます。
◎食糧危機にあいにくい国は、どこでしょう。日本はそのひとつです。四季がある国は日本だけです。四方が海、要するに四方が広大な水がめなのです。
しかし、水が不足しても育てることができる栽培法がもし、あったら?水を引き込めなくても種子から育つモミがあったら・・・?
外国の麦より、評判が落ちる現在の国産の麦の評判をあげる種の開発は?残念ながら、いままでの国主導方式は、停滞したままでしたね。
そういうものを生み出す民間が出てきたならば、どうです?
民間とは?会社に限りません。一般の栽培者からでたっていいでしょう。開発には金が掛かるでしょう。特許権や著作権、登録商標権に類似するものを設けての推奨策に、何の問題があるのでしょう。
日本の大企業の多くは、多国籍なのではありませんか?
農薬?いま、いっぱいつかっているのでしょ。
時代はいつまでも「昨日のままならず」。D・ロックフェラーさんは亡くなられたのでしょ。
※冷静に見ていくクセをつけましょう。対立は何にも生みません。非対立が上手な運営のコツです。なぜか?感謝系の脳波の領域を定宿とするからです。
◎さて、私たちの「高齢期の他者貢献栽培/マイファーム」の件です。今回の横浜、大阪以外では、お披露目いたしません。岐阜は、予約で見聞・実践することができます。(会員用です。既に1800人以上いるのです。)
◎栽培ごとで講演会ゴッコはいたしません。
さぁ、
盛運を引き寄せあいましょう…
お楽しみに…
posted by 大下伸悦 at 11:45| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする