2018年11月02日

真冬のきゅうり栽培のマネッコをしてみよう

◎草に煩わされることのない栽培法の
完成にあわせたごとく、

対談依頼や
講演依頼、講演企画が
飛び込んできだしました。

まさにどなたさまかが
タイミングを見計らっていたかのような
近況です。

ヒマラヤ聖者で有名な
癒しの村の中西さん、
社団法人母子〇〇学会の理事長さん、
大祓祝詞の大家といわれる権禰宜さん、
EMでの浄化活動家の方、
外食チェーン関係者などなど…。

外食チェーンの方との
打ち合わせは、久しぶりに
私が設計を手掛けた空間(横浜の中山)で
行いました。
年輪を重ねていい雰囲気に
なっておりましたが、懐かしさが
込みあげてきました。

◎しかし私の興味はどうしても
「きゅうりの冬越し栽培用のアーチ」の
材料探しのほうに向かいます。

超プロたちは
「9月には苗を定植し、
翌年7月まで収穫し続けるのですよね。

9月末に種まきをして
同じようなことを試用というのですから、
私もつくづく常識外の人間だなぁ、と
思います。

地温が高ければそういう環境が
好きな植物は育つのですよね。

微生物の活性しだいだということに
なるでしょう。

葉野菜の収穫/販売は
凍えるような水の冷たさは
高齢者には酷です。

きゅうりならいいのかなぁ、という
軽いノリでチャレンジしてみます。

10bのパイプドームを手づくりしてみます。

友人がブラックベリーの苗を
送ってくれるのだそうです。

人生、楽しんだが勝ちですよね。
posted by 大下伸悦 at 11:06| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする