2018年08月07日

パースレインという優れものの野菜、来年は販売へ(再)

◉今年の夏は「パースレイン」という野菜のおかげで
体質改善ができました。

10数年、体重がどうしても60sから
落ちませんでしたが、昨日久しぶりに測ったら
58`でした。
うれしいですねぇ。

フランスではプルピエと呼ばれる野菜です。

来年の夏は、このパースレインを
西洋野菜として
販売していきます。

「オメガ3脂肪酸」が多く含まれる、というと、
イワシやサバ、サケやニシンなどの魚類を思い浮かべますが、
野菜のパースレインを食べていれば十分なわけです。


ビタミンCも豊富と記されています。

高血圧や高脂血が気になるひとにはお薦めですね。

中性脂肪を減らし、
血管を丈夫にする効果がある、と記されています。

このオメガ3脂肪酸は、
特に視神経や脳神経に作用し、

「視力や
記憶力を高める効果がある」とも
記されています。

「動脈硬化を予防」し、
「花粉症にも有効」との結果がでている、とも….

脳梗塞や心筋梗塞の予防に
よさそうですね。

中性脂肪を減らす…。

アレルギー症状を緩和する効果があるとも、
グルタオチンには抗酸化作用があるとも
記されています。

フランス、ドイツ、オランダなど
ヨー ロッパ各国で栽培されているので
「西洋野菜」とされているとのことです。が

原産地は、アメリカ大陸とのことです。


中国やインドでも栽培され、
ベトナムなど東南アジアでも
広く栽培されているのですね。

台湾でも….

英語圏では「パースレイン」と言われる野菜です。
サマーパースレインとも….

ポーチュラカとい園芸植物も
同じ仲間です。パースレインよりも
花が大きいです。

世界中で栽培され、食べられているとのことですが、
日本タイ以外は
みな欧米の植民地だったのですから、
当然と言えば当然でしょう。

日本でも山形などの野菜売り場で売られているのは
よく知られています。

なぜか日本では「スベリヒユ」という名で
雑草扱いされがちですが、
日本には明治後期に入ってきたとの
ことです。

※パースレイン(プルピエ)は
食用植物のなかで、
オメガ3脂肪酸を最も多く含んでいる
のですね。


※私は、摘みたてをスムージーにして飲んでいます。
生野菜サラダにもいいです。
おひたしにもいいです。ほうれん草のおひたしと
食感は同じです。

スープの具や
和え物、油で炒めるのもいいようです。


※私は、種は購入せず、自家採種で行おうと
思っています。

※今日は、横浜ですが、
戻ったら
このパースレインで
微生物群の培養を行います。 

葉っぱに水をたくさん貯えていて、
日照りに強い植物です。

傷を負ったときは、指で押しつぶして
傷口に塗れば、止血になります。
(体験済み)

※さてさて、今日は横浜、
自前のキャベツを持参します。

自然農のほったらかし野菜、
いいできですよ。

大型の台風が近づいているようです。
遠くからの方は、
今日の「Youtube研」は無理せず、
引き返しましょう。

おおした
posted by 大下伸悦 at 11:37| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

パースレインという優れものの野菜、来年は販売へ

◉今年の夏は「パースレイン」という野菜のおかげで
体質改善ができました。

10数年、体重がどうしても60sから
落ちませんでしたが、昨日久しぶりに測ったら
58`でした。
うれしいですねぇ。

フランスではプルピエと呼ばれる野菜です。

来年の夏は、このパースレインを
西洋野菜として
販売していきます。

「オメガ3脂肪酸」が多く含まれる、というと、
イワシやサバ、サケやニシンなどの魚類を思い浮かべますが、
野菜のパースレインを食べていれば十分なわけです。


ビタミンCも豊富と記されています。

高血圧や高脂血が気になるひとにはお薦めですね。

中性脂肪を減らし、
血管を丈夫にする効果がある、と記されています。

このオメガ3脂肪酸は、
特に視神経や脳神経に作用し、

「視力や
記憶力を高める効果がある」とも
記されています。

「動脈硬化を予防」し、
「花粉症にも有効」との結果がでている、とも….

中性脂肪を減らす…。

アレルギー症状を緩和する効果があるとも、
グルタオチンには抗酸化作用があるとも
記されています。

フランス、ドイツ、オランダなどヨー ロッパ各国で栽培されているので
「ヨーロッパ野菜」とされているとのことです。

中国やインドでも栽培され、ベトナムなど東南アジアでも
広く栽培されているのですね。

台湾でも….

英語圏では「パースレイン」と言われる野菜です。
サマーパースレインとも….

原産地はアメリカ大陸のようです。

ポーチュラカとい園芸植物も同じ仲間とのことです。

世界中で栽培され、食べられているとのことですが、
日本タイ以外はみな欧米の植民地だったのですから、
当然と言えば当然でしょう。

日本でも山形などの野菜売り場で売られているのは
よく知られています。
なぜか日本では「スベリヒユ」という名で
雑草扱いでした。



※パースレイン(プルピエ)は食用植物のなかで、
オメガ3脂肪酸を最も多く含んでいる。


※私は、摘みたてをスムージーにして飲んでいます。
生野菜サラダにもいいです。
おひたしにもいいです。ほうれん草のおひたしと
触感は同じです。

スープの具や
和え物、油で炒めるのもいいようです。


※種は購入せず、自家採種で行おうと
思っています。

※今日は、横浜ですが、
子どって来たら
このパースレインで
微生物群の培養を行います。 

葉っぱに水をたくさん貯えていて、
日照りに強い植物です。

傷を負ったときは、指で押しつぶして
傷口に塗れば、止血になります。
(体験済み)

※今日は横浜、
自前のキャベツを持参します。

自然農のほったらかし野菜、
いいできですよ。

おおした
posted by 大下伸悦 at 06:18| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする