2018年07月11日

7月14日は、参加予定者への返信ができていません.がどうぞご参加ください。ゴメン!

●梅雨の時期になると草が
爆発的に生えて、そして伸びて
周囲を覆い尽くしていきます。

クワひとつで20,4eに
関わるのですから、
始めに着手したのは、
梅雨時とそれ以降の草対策でした。

予定通りの展開では
ありましたが、そろそろ、
比嘉セオリーによるオペレーションを
行ってみる時機です。

「夏至」を過ぎると虫たちの活動が
爆発的に拡大します。

土壌は、雨水こそ地中に
沁み込んでいくようになりましたが、

まだ整流されていないため、
蚊や目に見えない虫が
チクチクと肌をさしてきます。

四国愛媛の愛南町の遊休農地(約150e)に
関わったときには、30eの農地だけでは、
蚊に刺されることがなくなるようにした
経験があります。
日中だけではなく、夕方も、です。

今回のケースでは、やり方が違いますので
急な展開にはなりません。

夏の白菜の第一陣は、収穫期を伸ばし過ぎている
きらいがありますので、この数日が
限界ですが、6月に種を敷いた(種テープ)
第2陣が葉を拡げ始めています。

白菜の6月収穫は大成功でしたが、
次のターゲットは、盛夏の白菜栽培です。

種は、どの種類であっても、
1ヵ所1個播きです。

ですから、苗仕立ても同時に行っていく
段階に入ってきました。

すると、苗の販売にも手を染めることが
できるようになるという
ことを意味します。

さて、夕方の運動をするので
厚着(虫対策)をして出かけます。(笑

14日参加者予定者への返信ができていません。

久しぶりの会なので、やり方を忘れて
しまったのです。ごめんごめん。

実は、ウネへの関心の方が強くて、
他のことには意識が向かないのです。

ごめんなさい。
posted by 大下伸悦 at 17:26| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

滝の汗(暑さでタイトルに誤字)

●路地での、「白菜・夏栽培(5月植え)」の
第一陣が大成功のうちに終わります。

●続く、隣のウネでは6月植えの白菜が
葉っぱの面積を一気に広げています。

7月植えは、豪雨長雨のさなかに行いました。
次は、7月16日植えを予定しています。

キャベツはそろそろ、販売です。

しかし、主力はなんといっても
ほうれん草と小松菜の葉物野菜です。

真夏のほうれん草は、トンネル栽培なのですが、
「トンネルへは立って入りたいな」との
思いから、
手づくりで「高さ1b70a」の
トンネルをつくりました。

外側にはレッドネットを
張りました。

炎天下です。汗が滝のようにでています。
生きている実感がします。

丹波黒豆の自家製苗を定植に行きました。
いやはや、いい出来です。

レタスの夏栽培を未だ継続していますが、
つい別な方に意識が行っていて、
レタスの方は、野放しです。
ごめんごめん。
さて、このあとはどういたしましょう。
posted by 大下伸悦 at 16:30| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

多岐の汗

●路地での、「白菜・夏栽培(5月植え)」の
第一陣が大成功のうちに終わります。

●続く、隣のウネでは6月植えの白菜が
葉っぱの面積を一気に広げています。

7月植えは、豪雨長雨のさなかに行いました。
次は、7月16日植えを予定しています。

キャベツはそろそろ、販売です。

しかし、主力はなんといっても
ほうれん草と小松菜の葉物野菜です。

真夏のほうれん草は、トンネル栽培なのですが、
「トンネルへは立って入りたいな」との
思いから、
手づくりで「高さ1b70a」の
トンネルをつくりました。

外側にはレッドネットを張りました。

炎天下です。汗が滝のようにでています。
生きている実感がします。

丹波黒豆の自家製苗を定植に行きました。
いやはや、いい出来です。

レタスの夏栽培を未だ継続していますが、
つい別な方に意識が行っていて、
レタスの方は、野放しです。
ごめんごめん。
さて、このあとはどういたしましょう。
posted by 大下伸悦 at 13:41| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする