2017年04月23日

5月7日、大阪会場はあと3名で受付終了です。

狭い会場ですが、
一生、自分の腕で
欲しい月収を
欲しい月に
獲得できるスキルを
早く身に着けたい方は
どうぞ。

人生が劇的に変わることは
事実です。

おおした
posted by 大下伸悦 at 09:08| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

丹波に移住のK(女性)サン.黒字から始める自然農開始です.

Kさんからのメール ↓

去年の1月に丹波で自然農をするために
大阪から移住したKです 。

六反の農地があるのですが、
自然農に挫折しそうになったところで
大下先生の本に出会いました 。

おかげさまで
今は希望を持って栽培ごと
に取り組むことができてい ます。

しかし子育てや
自身の返済金のことなどで、
経済的に困窮しているので
農業資材もなかなか買えません。

そんな中で
大下先生の情報のおかげで、
気持ちにゆとりを持って、
日々を過ごすことが出来るようになってきました。

本当にありがとうございます。

近所の農家さんは
「お米は作るより買った方が安い」と言って、
お米作りをやめていっています。

(おかげで田植え機やコンバインや籾すり機は
もらうことができましたが…)

若い世代は農業を継がず、働きに出ていっています。

私は今、そんな農家さん達から注目されている
ようですので、
黒字からの自然農を実践し、
安くて
身体に良い野菜を
作っていきたいと
思います。

−−−−−−−−−
黒字運営から始める自然農・・・。

Kさんがモデルケースとなっていくでしょう。

なにせ、自然農です。

横浜の6坪の畑は
虫に困らず、
草に困らないウネでの栽培ですが、

らくを楽しむ自然農が
かかわった方々に
「やはりこれだ」という
確信を与えたことでしょう。

なにしろ手数がかからない。

しかも、育ちが早く、
早速売り場に並べられています。

しかも
根っこ付きで濡らしたティッシュで
生きたまま自宅へ運ばれます。

自宅で再度植え直せば
摘みたてサラダが
毎日食べられます。

こういう畑は見に行くだけで
ワクワクします。

さて本日は
「地獄の虎の穴特訓」
麻から深夜までの長丁場に
私の脳がついていけるか。

脳は「当然でしょ」と言っています。

Kさんのためにも
日本の農業のためにも
思いっきり
鍛えられてきます。

わくわく

大下
posted by 大下伸悦 at 08:15| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする