2017年04月11日

ベランダ栽培の野菜が…、家庭菜園で栽培した野菜が、ブランド野菜として育っていく


農業に生きようと田舎暮らしを始めて
やっと満足のいく
野菜ができたものの

販売先がない…、とか、

鮮度を保てなくて廃棄しているとか…。

そういう方が多いというのに

ベランダで無農薬で育った野菜が

ブランド野菜として認知されていく。


どこかの町の「道の駅」で
扱ってくれたというローカルな
はなしではない。

自身のベランダ野菜が
誰もが知っているような選ばれた場所で
販売されていくのである。

しかも、誰もが真っ先に欲しがる野菜
なのだ。
オーナーとしても
大事なわが子を嫁がせるときのような
思いんおではないか。

販売されているということは
収入を得ているということなのである。

ベランダ栽培の野菜を販売する
セミプロ農家の
その先は極めて明るい。
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ところで
名古屋の会場では、その肝心な
「野菜の出荷依頼」を
行うのを忘れていました。

どうぞ、ご連絡をください。
「土壌を活性化しての自然農で
あること」
「虫食いの痕があっては
ならないこと」が条件です。

ベランダ栽培の野菜を販売するセミプロ農家の
その先は極めて明るい。
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ところで
名古屋の会場では、その肝心な
「野菜の出荷依頼」を
行うのを忘れていました。

どうぞ、ご連絡をください。
「土壌を活性化しての自然農であること」
「虫食いの痕があってはならないこと」が条件です。

4月8日には、横浜のGOPの集まりで
そのブランド野菜の「初売上」の手渡し式が
ありました。

清井さん、みなさま、おめでとうございます。

清井ブランド・松崎ブランドの誕生おめでとう
ございます。
しかし、物語はそこから始まるのです。

ブランド化は規模ではない。
つくづくそのことを実感します。
まず、ブランド化してから、規模を拡大しよう。

指名を受けた方は
4月15日の夕方着でお願いします。
包装の仕方が大事ですよ。

ネーミングも大事です。

ベランダ栽培プロ農家、かっこいいですね。

ささやかながらの他者貢献がまぶしい方々です。

大阪の康村さんの栽培法は、過去にない栽培法
ですが、自然界の法則に沿った見事な
栽培法です。「土壌の下に地下水」空からは雨水…。
それがベランダで展開されています。
手づくりで楽しめます。

次回の名古屋では、それをお披露目して
いただきます。

大下


posted by 大下伸悦 at 19:46| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする