2015年04月18日

本日は横浜の菜園にトマトを定植

 昨日は、ほつま館の入り口上部へのフード取りつけを
行いまして、本日はカムナファームへのトマトの定植をします。

昨晩ひと晩は苗へのカーボン希釈液灌水を行ってあります。

カムナファームの平植えジャガイモ(メークイン)の芽がフィルムを
ツンツンしだしましたので芽穴をあけてあげました。

袋栽培のジャガイモの勢いが旺盛です。

21種類の品種のジャガイモ+3種のジャガイモはなかなか
植えることが出来なかったので袋の土に仮に埋めておきましたが、
やっと本来の栽培地に移動して定植することができました。

寒い日が続き曇りの日が多いのは放射性物質が関係しているらしい
とのことですが、これは日本だけではなく大陸にまで影響している
ようです。

横浜のファームのトマトには本日フードをつくってあげたい・・・。

大下
posted by 大下伸悦 at 10:34| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

地方創生?・・・はい、できますよ。例えばこうしましょう。



 
それだけ・・・。

私の新刊が「非常に評判がいい」と神
谷先生におほめの言葉をいただきました。

国が寒冷地で凍結防止用にカーボン資材を撒き始めたとのことです。
この資材をコンクリートに混ぜると強度が数段アップするともおっしゃっていました。
友人のTさんが安物のビニールハウスをつくった直後に、25センチもの積雪が
あったというのです。
話の流れからいくと「ああ、重みでつぶれてしまったんだな」と思いそうなものです。
しかし、そうではなくて、まわりは被害にあったもののTさんの安普請のビニール
ハウスに降った雪は融けて積もらなかったというのです。

私の普段の滞在地は寒冷地(長野・南木曽)ですが、「冬でも農地が凍らない」の
著者なわけで
すから、当然さまざまな試みをして見ました。

田んぼとは、米をつくるところ??
いえいえ、シジミの稚貝を撒けば300坪4000万円の売り上げが・・・。

職業としては最高ではないですかね。
過疎地?限界集落?遊休農地?
何を言っているのでしょう。
宝の山ではないですか。
その宝の山がいまどきタダでも借りれるのです。

そうそう、いま横浜でトンカチ片手に改築工事に熱中していますが、床には
カーボン資材を敷設しています。

3月28日、横浜(綱島)での栽培実習は、ドリル活用耕作法の実習が加わります。
ジャガイモはご自身で植えてくださいね。
土づくりから行い
ます。
開催は急遽決めましたので、まだ締め切ってはいないと思います。

神谷さんが直接もいでくれたトマトときゅうり、私のジャガイモ、市川さんの最後の
ニンジンなどなど…
当日は、ローフード研究家の藤原まりさんもいらっしゃるとのことですから、
懇親会はローフード試食館で行いましょうか。

先月まで40年近くスナック喫茶なるお店が営業しておりました。
こういうお店独特のにおいが漂ってきます。
そこで、本日は、カーボン資材をバラ撒いちゃいます。(笑
仕上げには手づくり乳酸菌を噴霧します。
それをみんなで飲みませう。(にっこり)

−−−−−−−−−
 
●4月26日には東出融(とおる)さんをお招きします。
このひとはすごい。
こういう人と出会えるから人間をやめられない。
田中清一郎さんのフロンティアショップ&カフェのプレオープンなので
東出さんにお祝いに来てもらおうというずうずうしい企画です。
(新しい文明開化は横浜から・・・、時代の新潮流は、ハマからダッチャ)


●4月12日は、講師:石井吉彦氏「身体と地球を癒す種と土と野菜の話」
ナチュラルシードネットワーク代表

大下伸悦「人類の歴史に刻む激動の3月、これからこうなる。夢をもって上手に生きよう」
※時代は激変中、ドル支配の終焉・・・。新しい秩序は?
食糧危機は有りや無しや。
裏話あれこれ・・・。お楽しみに。
夢をもって楽しく生きる会・GOPグ
リーンオーナー倶楽部主宰

地元の老齢の御婦人の反応が早い・・・。
「当日は野菜は野菜は食べられるのですか?」。
「もちろんですがな・・・」

人生、夢をもって上手に、生きやすく生きてまいりましょう。
ともにそれができる・・・。そういうあなたです。

大下



3月28日、 
「ポケットが8個付いている折りたたみ式プランターのお披露目と栽培実習」を行います。
「ジャガイモの種イモ約21種類の現物を手にとって種類の多さを実感していただきます。
今回は大通りに面した「かむなファーム」での実習となりますが、順次5カ所の菜園を開設していきます。
ジャガイモを土の上に置いたままマルチシートを敷設して栽培する実習を行います。
この際は、「ひとりでできるマルチシート敷設器」を用いて行います。
種イモの販売、当日用いるポケット付きプランターもいくつか販売することができます。

木片チップ炭化資材がいい仕上がりぐあいです。
こちらも小口でお持ち帰りいただけます。
もちろん、キラグリーンSや若葉1号・2号の小分けボトルも用意していただきます。
1階の自然食試食館で本物ごはんを中心に試食会も行いましょうか。
posted by 大下伸悦 at 10:11| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

地方創生?・・・はい、できますよ。例えばこうしましょう。



 
それだけ・・・。

私の新刊が「非常に評判がいい」と神
谷先生におほめの言葉をいただきました。

国が寒冷地で凍結防止用にカーボン資材を撒き始めたとのことです。
この資材をコンクリートに混ぜると強度が数段アップするともおっしゃっていました。
友人のTさんが安物のビニールハウスをつくった直後に、25センチもの積雪が
あったというのです。
話の流れからいくと「ああ、重みでつぶれてしまったんだな」と思いそうなものです。
しかし、そうではなくて、まわりは被害にあったもののTさんの安普請のビニール
ハウスに降った雪は融けて積もらなかったというのです。

私の普段の滞在地は寒冷地(長野・南木曽)ですが、「冬でも農地が凍らない」の
著者なわけで
すから、当然さまざまな試みをして見ました。

田んぼとは、米をつくるところ??
いえいえ、シジミの稚貝を撒けば300坪4000万円の売り上げが・・・。

職業としては最高ではないですかね。
過疎地?限界集落?遊休農地?
何を言っているのでしょう。
宝の山ではないですか。
その宝の山がいまどきタダでも借りれるのです。

そうそう、いま横浜でトンカチ片手に改築工事に熱中していますが、床には
カーボン資材を敷設しています。

3月28日、横浜(綱島)での栽培実習は、ドリル活用耕作法の実習が加わります。
ジャガイモはご自身で植えてくださいね。
土づくりから行い
ます。
開催は急遽決めましたので、まだ締め切ってはいないと思います。

神谷さんが直接もいでくれたトマトときゅうり、私のジャガイモ、市川さんの最後の
ニンジンなどなど…
当日は、ローフード研究家の藤原まりさんもいらっしゃるとのことですから、
懇親会はローフード試食館で行いましょうか。

先月まで40年近くスナック喫茶なるお店が営業しておりました。
こういうお店独特のにおいが漂ってきます。
そこで、本日は、カーボン資材をバラ撒いちゃいます。(笑
仕上げには手づくり乳酸菌を噴霧します。
それをみんなで飲みませう。(にっこり)

−−−−−−−−−
 
●4月26日には東出融(とおる)さんをお招きします。
このひとはすごい。
こういう人と出会えるから人間をやめられない。
田中清一郎さんのフロンティアショップ&カフェのプレオープンなので
東出さんにお祝いに来てもらおうというずうずうしい企画です。
(新しい文明開化は横浜から・・・、時代の新潮流は、ハマからダッチャ)


●4月12日は、講師:石井吉彦氏「身体と地球を癒す種と土と野菜の話」
ナチュラルシードネットワーク代表

大下伸悦「人類の歴史に刻む激動の3月、これからこうなる。夢をもって上手に生きよう」
※時代は激変中、ドル支配の終焉・・・。新しい秩序は?
食糧危機は有りや無しや。
裏話あれこれ・・・。お楽しみに。
夢をもって楽しく生きる会・GOPグ
リーンオーナー倶楽部主宰

地元の老齢の御婦人の反応が早い・・・。
「当日は野菜は野菜は食べられるのですか?」。
「もちろんですがな・・・」

人生、夢をもって上手に、生きやすく生きてまいりましょう。
ともにそれができる・・・。そういうあなたです。

大下



3月28日、 
「ポケットが8個付いている折りたたみ式プランターのお披露目と栽培実習」を行います。
「ジャガイモの種イモ約21種類の現物を手にとって種類の多さを実感していただきます。
今回は大通りに面した「かむなファーム」での実習となりますが、順次5カ所の菜園を開設していきます。
ジャガイモを土の上に置いたままマルチシートを敷設して栽培する実習を行います。
この際は、「ひとりでできるマルチシート敷設器」を用いて行います。
種イモの販売、当日用いるポケット付きプランターもいくつか販売することができます。

木片チップ炭化資材がいい仕上がりぐあいです。
こちらも小口でお持ち帰りいただけます。
もちろん、キラグリーンSや若葉1号・2号の小分けボトルも用意していただきます。
1階の自然食試食館で本物ごはんを中心に試食会も行いましょうか。
posted by 大下伸悦 at 10:11| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする